1日1分でできる、心の習慣アプリ

自己肯定感で
悩んでいる方へ経験者から生まれた習慣アプリ

「自分はダメだ」「自分なんか嫌いだ」。そんな言葉が頭に浮かんで、苦しくなることはありませんか。エポケは、その苦しさを少しずつ軽くしていく練習が、1日1分でできるアプリです。

iOS / Android ・ 現在開発中(近日リリース予定)

自分なんかダメだ どうせ自分なんて また失敗した エポケペンギン
SCROLL

A QUIET VOICE

気づけば、頭の中で
自分を責めている。

「自分なんかダメだ」 「自分なんか嫌いだ」 「自分には価値がない」

こうした言葉は、勝手に浮かんできます。
あなただけではありません。今この瞬間も、
多くの人の頭の中に同じ言葉が浮かんでいます。

エポケで練習するのは、
「あ、いま自分を責めてるな」と気づくこと。気づけるようになると、その言葉に飲み込まれる時間が少しずつ減っていきます

NAME

エポケ

EPOKE ─ epoché

「エポケー」とは、判断をいったん保留するという意味を持つ、古代ギリシャに由来する言葉です。

「自分はダメだ」という言葉が浮かんだら、まず気づく。気づいたら、少し距離を取る。そして、その続きを考えない。エポケで毎日練習するのは、この3つです。

続けるうちに、自分を責める言葉を考えない時間が、少しずつ伸びていきます。「自分はダメだ」と決めつけないでいられる時間を増やしていく。それが「エポケ」という名前の意味です。

DAILY PRACTICE

アプリでやることは、3つだけ。

01

一日の振り返り

寝る前に「今日、自分を責める言葉が浮かんだか」をボタンで答えるだけ。日記のように書く必要はありません。

約1分
02

気づきのランタン

画面に、自分を責める言葉が浮かびます。ペンギンをタップすると、その言葉がすーっと遠ざかっていく。「言葉と距離を取る」感覚を、目で見て覚える練習です。

約30秒
03

よみもの

「なぜ自分を責めてしまうのか」「反省とどう違うのか」を、やさしい言葉で解説した短い読みものです。続けるほど、読める記事が増えていきます。

続けるほど増える

SCREENS

実際の画面。

ホーム画面

ホーム続けるとレベルが上がる

振り返り画面

一日の振り返りボタンで答えるだけ

気づきのランタン画面

気づきのランタン言葉と距離を取る練習

よみもの画面

よみものレベルが上がると増えていく

※画面は開発中のものです

KIZUKI LANTERN

その言葉と、
距離をとってみる。

「自分なんかダメだ」 ランタンを持つエポケペンギン

頭に浮かんだ言葉から、少し距離を取ってみる。
その感覚を、短い体験で練習します。

▲ ペンギンをタップしてみてください

MAKER ─ 自分の経験から生まれたもの

石崎 森人

作者自身、20年以上、自己否定に苦しんできました。でも、いまはその苦しみはありません。
そこから抜け出すことにつながったのは、自己否定をしない時間を、少しずつ増やしていくことでした。
この方法は、もしかして自分以外の誰かにも役に立つかもしれない。そのような思いで、毎日の中で試せる形にしたのがエポケです。

まず、気づくところから。

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